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子供会議との交流も時間がなく形式的。“子供”に関心があるなら分科会として設定すべきだ。(子供や教育の問題はこれから非常に重要)内容が盛りだくさんで全て中途半端におわってしまった。分科会でのワークを大切にするならば(そうしてほしい)午前の事例発表をなしにする、必ずアイスブレークをする、などの配慮が必要。
・事例報告で三島の渡辺さんの活動報告はたいへんすばらしかった。わいわいトークもいろんな年代、いろんな立場の人が話合えて有意義でした。
・基調講演が短くて不充分だった。子供の意識の方が大人よりいいかも。アピール(こどもも)文を送ってほしい。
・全体を通して企業の役割がよくわからなかったのが少し残念です。どんなメリットがあって、実際どんなことをしているのか、自分でもこれから勉強していこうと思います。色々な人を知れて良かったです。
・多くのテーマがあるので深い討議は難しいかも知れないが、もう少し問題を絞って深い討論を望みたい。
・同じ様な悩みを抱えている方々に出会えてよかった。リベラルで、もと教育庁の方に驚いた。こんないいい方もいらっしゃるのかと。
・各市町村の行政担当者に大勢参加してもらいたい。
<第3分科会>
・分科会のグループ発表の時間が短すぎる。パネリストとの対話が必要。パネリストの話は大変興味深かった。
・十分にできない状況ではあるでしょうが、もう少し一方通行でない場が欲しかった。時間の見直しが必要だと思います。
・杉本さんの講演納得できとてもよかった。ジャスコの松井氏、現場の話、もっと地域の中でチャンスをつくってやってもらいたい。行政側の森下さん発言が少ない。全体的に時間が少ない。
・杉本氏、松井氏のお話がよくわかった。行動する勇気を与えられた。
・大変有意義なシンポジウムでしたがこの様な会場に出席する人々は限られた数でほとんどの市民国民は無関心です。このシンポジウムの総意決議を行政面にブッツケて立法化(罰則付き)させるべきです。
・分科会内のパネルディスカッションにおいて、発言するパネラーに偏りが見えた。コーディネーターがもっと分散させたほうがよい。グループディスカッションの時間が短く参加者同志、又は参加者とパネラーとの意見交換がはかれなかった。タイムテーブルに余裕がなく全て駆け足で中途半端であったように思える。次回は内容を吟味して量を減らして内容の質の向上を望む。
・自然破壊とは実は人間保護をしていない。自然保護とは実は人間保護をしている。自然というものは強い物で人間の手が入らなければ確実に回復します。
・少し急ぎすぎていたようにおもいます。第2回をすぐひらいてよりローカルに具体的な検討をすべきだと思いました。
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